Is This a Pigeon?(これは鳩ですか?)
蝶を指さして「これは鳩ですか?」と大真面目に問うアニメの青年。的外れな勘違いを表す海外ミーム「Is This a Pigeon?」。意味・元ネタ(日本のアニメ)をわかりやすく解説します。
Math Lady(計算する女性)
頭の周りに数式を飛ばしながら、混乱した表情で宙を見つめる女性。「Math Lady」は、“計算が合わない・理解が追いつかない”混乱を表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
モアイ(🗿)
無表情なモアイ像の絵文字「🗿」。ネットでは、あきれ・無感情・「何も言うまい」といった“真顔”のリアクションとして使われます。意味・由来・使い方をわかりやすく解説します。
困惑サルパペット(Awkward Monkey Puppet)
ふいに横を見て、気まずそうに目をそらすサルの人形。「困惑サルパペット」は、気まずさや「見なかったことにしよう」を表す海外で人気のリアクションミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
Bongo Cat(ボンゴキャット)
両手(前足)でテーブルをぺしぺし叩く、まん丸な白い猫「Bongo Cat」。あらゆる楽器を“演奏”する海外発ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
Harlem Shake(ハーレムシェイク)
最初は1人が静かに踊り、ベースが落ちた瞬間に全員が奇抜な格好で踊り狂う。「Harlem Shake」は2013年に爆発的に流行した海外ダンスミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
Left Exit 12(高速出口ミーム)
直進すべき道を無視して、急ハンドルで出口に飛び込む白い車。「Left Exit 12」は、“正しい選択より魅力的な選択”を選ぶさまを表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
Galaxy Brain(ギャラクシーブレイン)
段を追うごとに脳が光り輝き、宇宙まで拡張。「Galaxy Brain」は、“賢いようで実はアホ”な発想を皮肉る海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
電車男
電車で女性を助けた内気な青年の恋を、掲示板住人みんなで応援。2ちゃんねる発の伝説の恋愛実話(?)「電車男」。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
マジマジマジンガー?
「マジで!?」を語感で遊んだツッコミワード「マジマジマジンガー?」。お笑いコンビ発、2025年に高校生を中心にバズったフレーズの意味・元ネタをわかりやすく解説します。
ケンチャナ
「ケンチャナ〜!」。韓国語で「大丈夫」を意味する言葉が、TikTokの掛け声・ダンスとして日本の若者にも定着。意味・由来をわかりやすく解説します。
やる夫(やらない夫)
「〜だお」が口癖の丸顔キャラ「やる夫」。2ちゃんねる発のAA(アスキーアート)で、物語仕立ての“やる夫スレ”文化を生んだ。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
吉野家コピペ
「吉野家、いつも混んでるだろ?」。玄人ぶった常連客を皮肉る名作コピペ。2ちゃんねる発の伝説的コピペ「吉野家コピペ」の意味・元ネタをわかりやすく解説します。
いらすとや
役所のポスターから企業資料、YouTubeまで“どこでも見る”あのかわいいイラスト。無料素材サイト「いらすとや」。その意味・由来と、ネットでネタにされる理由をわかりやすく解説します。
Success Kid(サクセスキッド)
砂を握りしめ、ドヤ顔でこぶしを固める赤ちゃん。「Success Kid」は、ちょっとした成功を“よっしゃ!”と噛みしめるときに使う海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
Grumpy Cat(グランピーキャット)
への字口で、世界一不機嫌そうな顔をした猫。「Grumpy Cat」は、皮肉やネガティブな名言とともに愛された海外の伝説的な猫。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
Sad Hamster(悲しいハムスター)
大きなうるうる目で、しょんぼり肩を落とすハムスター。「Sad Hamster」は、自虐や“かまってほしさ”を表す2024年の海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
100日後に死ぬワニ
「あと○日」。毎日カウントダウンしながら進む4コマ漫画「100日後に死ぬワニ」。“100日後に○○”という構文の元にもなった話題作。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
進研ゼミ漫画(これ進研ゼミでやったところだ)
「これ、進研ゼミでやったところだ!」。DMに入っていた勧誘漫画のお約束展開が、ネットのネタに。意味・元ネタ・使われ方をわかりやすく解説します。
Two Buttons(二つのボタン)
二つのボタンを前に、汗だくで固まる男。「Two Buttons」は、どちらを選ぶか究極の板挟みを表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
江南スタイル(Gangnam Style)
馬に乗るような“乗馬ダンス”で世界を席巻。PSYの「江南スタイル」は、YouTube史上初の10億再生を記録した世界的ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
煽りスポンジボブ(Mocking SpongeBob)
ニワトリのように前かがみで変顔をするスポンジボブ。「煽りスポンジボブ」は、相手の発言を“バカにして繰り返す”ときに使う海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
Stonks(ストンクス)
右肩上がりのグラフを背に、無表情でこちらを見つめるツルツル頭の男。「Stonks」は、投資や金儲けをネタにする海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
棺桶ダンス(Coffin Dance)
棺桶を担いだ男たちが、陽気な音楽に合わせて踊る。「棺桶ダンス」は、失敗オチの“お約束”として世界的に流行した海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。